平成30年度 有機合成化学協会
九州山口支部 奨励賞・優秀論文賞受賞者決定

 

受賞講演は、第2回講演会(11月15日、九州大学伊都キャンパス)で行われます。

 

【奨励賞】
安藤 眞(熊本大学大学院生命科学研究部)
「ビシクロ骨格を活用した新規NHC配位子の開発と金属触媒への応用」


【優秀論文賞】
森本 浩之(九州大学大学院薬学研究院)
「8-アミノキノリンアミドの触媒的化学選択的直接加アルコール分解反応の開発」

 

 


 

平成30年度 有機合成化学協会
九州山口支部ポスター賞
(万有福岡シンポジウム)受賞者決定

 

平成30年度有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞
(万有福岡シンポジウム)受賞者決定

 

古賀 大貴 (九州大学大学院工学府)
田中 津久志(九州大学大学院薬学府)

 

 

 

 

 


 

平成30年度
支部奨励賞・優秀論文賞・技術賞
受賞候補者募集

 

平成30年度支部奨励賞・優秀論文賞・技術賞の受賞候補者募集します。
詳細については、下記をご参照下さい。

 

H30支部各賞ポスター.pdf
H30支部各賞募集要項.pdf
H30支部各賞推薦書.pdf
H30支部各賞推薦書.doc
支部各賞表彰規定.pdf

 

 


 

平成29年度有機合成化学協会
九州山口支部ポスター賞

 

平成29年度有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞
 (万有福岡シンポジウム)受賞者決定

 

佐々木 理緒(山口大学大学院創成科学研究科)
久宗 穣(九州大学大学院工学府)

 


 

奨励賞 優秀論文賞

平成29年度有機合成化学協会九州山口支部 奨励賞・優秀論文賞受賞者決定

受賞講演は、第2回講演会(11月1日、九州工業大学戸畑キャンパス)で行われます。

 

【支部奨励賞】
・小野寺 玄(長崎大学大学院工学研究科)

「パラジウム触媒とホウ素または亜鉛試薬との協働作用を鍵としたπ-アリルパラジウム中間体を経る新規炭素骨格構築反応の開発」

 

【優秀論文賞】
・臼井 一晃(九州大学大学院薬学研究院)

「Rational Design and Synthesis of [5]Helicene-Derived Phosphine Ligands and Their Application in Pd-Catalyzed Asymmetric Reactions」

 

・川本 拓治(山口大学大学院創成科学研究科)

「ビニルトリフラートをトリフルオロメチルラジカル源とする-トリフルオロメチルケトンの合成法」

 

 


 

平成28年度有機合成化学協会
九州山口支部ポスター賞

 

平成28年度有機合成化学協会九州山口支部ポスター賞
(万有福岡シンポジウム)受賞者決定

 

加藤巧馬 (長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)

渕田大和  (九州大学大学院薬学府)

 

 

 


 

奨励賞・優秀論文賞受賞者・技術賞 決定

平成28年度有機合成化学協会九州山口支部 奨励賞・優秀論文賞・技術賞受賞者決定

受賞講演は、第2回講演会(11月17日、九州大学伊都キャンパス)で行われます。

【支部奨励賞】


・谷口陽祐(九州大学大学院薬学研究院)


「フェノキサジン環を有する核酸誘導体の開発と酸化損傷塩基のピンポイント認識」


 

【支部優秀論文賞】


・小野利和(九州大学大学院工学研究院)

 

「Multicomponent Molecular Puzzles for Photofunction Design: Emission Color Variation in Lewis Acid–Base Pair Crystals Coupled with Guest-to-Host Charge Transfer Excitation」

・矢崎亮(九州大学大学院薬学研究院)


「Direct Catalytic Chemoselective α-Amination of Acylpyrazoles:
A Concise Route to Unnatural α-Amino Acid Derivatives」


 

【支部技術賞】


・川口達也(宇部興産株式会社)

 

「工業スケール生産を可能とするマイクロフロー法でのスワン酸化反応の開発」


 


 

平成27年度(2015年度)支部奨励賞・優秀論文賞授与を以下の三氏に決定致しました。
受賞講演は、第2回講演会(11月26日、住友化学大分工場)で行われました。

[奨励賞]
・内田 竜也 氏(九州大学基幹教育院)
   「ルテニウム触媒を用いた上斉酸素酸化反応の開発
・田丸 俊一 氏(崇城大学工学部ナノサイエンス学科)
   「超分子化学的手法を利用した動的機能材料の開発

[優秀論文賞]
・石田 真敏 氏(九州大学分子システムデバイス国際リーダー教育センター)
   「A Hybrid Macrocycle with a Pyridine
       Subunit Displays Aromatic Character upon Uranyl Cation Complexation